2020年08月31日

蜂巣炎のその後

写真は、一番酷いころ。
蜂巣炎2020-08-06.jpg
8月20日で抗生物質を止めました。
先日、ようやく腫れていた部分の皮膚が全て剥けましたが…。

足の甲のむくみは未だあります。
くるぶし辺りの腫れも未だあります。


治るには1か月スパンで掛かる様子。
靴がくるぶし辺りをこすって痛いのですが…。

今しばらく我慢しましょう。
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気になるのは、抗生物質の副作用?
セフォチアム点滴を受けて3日目辺りから手のひら、指の皮が徐々に剥けはじめました。
飲み薬に替えて暫くすると全部剥けました。
洗剤への過敏症、皮膚の赤身。
痛覚が敏感に。

対処として
手袋での食器洗い。
無添加粉石けんで体・髪を洗い…。
少し落ち着いてきました。
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ネットで検索すると、セフォチアムや、セフジニルは第二世代の様子。
第三世代はもっとキツイのかな?
再発防止について、皮膚科の先生と相談します。


posted by sasap- at 14:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2020年08月14日

退院しました20-08-14

昨日退院しました。
病名は左関節蜂巣炎。

始めは、足首が痛く、捻挫かな?と思いました。
だんだん痛みが強くなり、足首が腫れて来たので、翌朝病院に行くことにしました。

歩けないほどの痛みがあり、このままでは、クラッチも踏めません。
タクシーを使って行きました。
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整形外科の診療を受けると、蜂巣炎と云われ、血液検査でCRP値が1.70H。
安静と朝夕の点滴が必要と云われましたが、自宅(通院)では無理なので、入院になりました。

患部を冷やしながら、セフェム系第一世代のセファゾリンNaで4日行いまたが、腫れがどんどん進行し、CRP値が1.77H。

抗生剤を切り替え、第三世代のセフォチアムにしたら、徐々に腫れも改善し、3日後のCRP値が0.35H。
痛みは未だあるので、痛み止めにロキソプロフェン錠60mgと胃薬レバミピド錠100mgをずっと飲んでます。

今は、セフジニル100mgの飲み薬で完治を目指します。
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ずいぶんサボっていましたが、HPの更新を行いましょう。



posted by sasap- at 06:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 記念日